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111号からアンドロメダがスタート!!大スケールのギミックモデルで設定を忠実に再現!!

本シリーズは好評につき延長が決定いたしました。111号からは、皆様からご要望の多かった「アンドロメダ」を、ヤマトと同じく1/350スケールで組み立てていきます。船体各部や艦橋、拡散波動砲の発光ギミックに加え、重力子スプレッドや砲塔には可動ギミックを搭載。『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』本編でデザインを手がけた玉盛順一朗氏監修のハイディテールなギミックモデルのアンドロメダが完成します!!

アンドロメダを設定に忠実に再現。発行や可動など、各種ギミックが楽しめる!

アンドロメダの各種ギミックは設定を忠実に再現。ディテールに加え、艦橋をはじめとする船体各部に発光ギミックを満載。さらに砲塔の回転や魚雷発射管の展開など、可動ギミックを盛り込み、シルエットとギミックを両立しています。

拡散波動砲

アンドロメダの特徴である艦首の拡散波動砲は複雑なライフリングのディテールを再現。また、発光ギミックによって劇中の発射シーンを表現できます。

40.6センチ三連装
収束圧縮型衝撃波砲塔

全部甲板と後部甲板に2基ずつ、計4基を備える砲塔は、砲塔と砲身に可動ギミックを搭載します。さらに砲口には発光ギミックを内蔵し、発射シーンを再現。

艦橋

特徴的な形状の艦橋は、ディテールに加え、発光ギミックを内蔵。なお、発光ギミックは通常時と戦闘時の2種を切り替えられます。
全長1270mm 1/350スケール

艦橋/次元波動推進機関

艦橋に搭載した発光ギミックで、艦橋後部のディテール感を強調。船体後部の次元波動推進機関も設定どおりのカラーとシークエンスで発光。
艦橋に搭載した発光ギミックで、艦橋後部のディテール感を強調。船体後部の次元波動推進機関も設定どおりのカラーとシークエンスで発光。

重力子スプレッド発射機

艦首の重力子スプレッド発射機は、展開ギミックを搭載。前方の波動砲関連装置を押し込むことで、発射機がポップアップします。また、発射機の砲口には発光ギミックを内蔵。

後部ハッチ

船体下部に設けられた後部ハッチも開閉させることが可能。ハッチや内部のディテールも忠実に再現しています。
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